大学受験もいよいよ後期日程の結果待ち
という最終段階になりました。
長女の友達は
東大・京大・名大医学部と現役で合格し
新聞に掲載された塾の宣伝写真を見ながら
親子で色々と話している日々です。
面白いもので、前期試験までは
応援メッセージだらけだったものが
前期合格発表を境に浪人向けの宣伝に変わったのが
なんとも笑えない、現実をおしえてくれます。
とはいえ、中学受験情報が気になる方は
何言ってるんですか?
という感想もあるでしょうか
しかし、あるブログで、塾長が言われた
「お母さん、大切なのは最終学歴ですよ!」
というのは、ある意味正解です。
ということで、この時期だからこそ
大学受験についても、少し話をしていきます。
友達の影響か、ようやく次女も塾の必要性を感じたようです。
正確には
塾に行かないと、そろそろヤバイ!
というのが本当のところのようにも思えますが・・。
ということで
先ずは、東進衛生予備校の無料体験をした際に
東海・南女のとある現実にいて
東進衛生予備校の責任者が言われた言葉を紹介します。
ちょっと無責任な思わると心外なので
ここからは、あえて、読者限定でお話しします。
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